東京・田園調布 お菓子教室・フランス料理教室・テーブルコーディネート教室 村松操 主宰/サロン・ド・トレミニョン テクニック・マナー・インテリジェンス

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新設オンラインレッスン 美術品鑑定で鍛えた私の「観察力」であなたをワンステップアップ

2020.09.17 Thursday




お教室を始めて13年目を迎える秋。オンラインレッスンを始めます。

どなたでも、単発受講でも、お申し込みいただけます。「初回お試しレッスン」をご用意しました。お一人様・一回限定です。

美術史講師等14年、お教室主宰者13年目。人に教えることが大好き。

趣味・特技ともに「観察、分析、企画、いいところを発見すること」。
美術品鑑定で鍛えた「観察力」で、あたなの「ワンステップアップ」をお手伝いいたします。


【レッスンのご案内】
4種類あります。
生徒さんの「パーソナルな課題」について学べる「マンツーマンレッスン」です。

上達したいことを、ピンポイントでレッスン。オンラインで実習のご指導しながら、ワンランクアップを目指します。

初回お試しレッスの後は、準オーダーメイドの「カウンセリング付きコースレッスン」のご受講も可能です。より学びの価値を高める「パーソナルトレーニング」としてお役立て下さい。

1:お菓子
スイーツ「デコレーション」お悩み解決レッスン
あらかじめデコレーションされたお菓子をご用意ください。観察→アドバイス&お直し実習→新しいデコレーションへと変化。

2:お料理
美味しそうに・きれいに「盛り付け」お悩み解決レッスン
盛り付けられたお料理をご用意の上、ご受講下さい。おソースなどは、かけないで仕上げておいてください。お直しするのが大変ですので。盛り付け拝見→アドバイス&盛り付け直し→新しい盛り付けが完成。

3:テクニカルレッスン
お菓子orお料理つくりのワンポイントお悩み解決レッスン
お道具やお材料の準備を終えて、お待ち下さい。例えば、タルト型への敷き込みが綺麗にできない、メレンゲ作りが上手になりたい、お野菜のソテーがいつもグニャッとなってしまう、お魚やお肉の火入れが苦手、etc。実習の様子を見させていただきながら、上達のポイントをお教えします。
注)レシピの提供はありません。

4:食卓カラーコーディネート
色彩をととのえて「いつもの食卓」からステージアップレッスン
コーディネートを終えてお待ち下さい。観察→分析→カラーコーディネートを変化→新しいテーブルコーディネート完成。
注)セッティングの基本や、マナーや歴史など、テーブルコーディネート教室の内容につながるものは扱えません。

【オンラインレッスンの流れ】
*Zoomを使います。
*レッスン時間に遅れないようにお願い致します。
1:ご挨拶。カメラ位置の確認などレッスン準備。
2:レッスン開始(30分間)
注:なんらかのアクシデントがあった場合は、時間を止めて対応し、また再開します。
3:終わりのご挨拶。終了。

【初回お試しレッスン】
お申し込み手順:
1、お問い合わせの「その他」にチェックを入れ、レッスンの種類を記入。
2、フォーマットの空欄に、ワンステップアップしたいことを記載。
3、写真を添付。後のメールでのやりとりの時でも可です。
4、希望の曜日・時間帯、or、具体的なお日にちを複数日、お願いします。
5、お問い合わせの注意事項は「お問い合わせページ」の記載に準じます。
6、お問い合わせ確認の後、一週間をめどにご返信します。
7、期日までのご入金確認を持ちまして、正式なご予約となります。

*お望みの内容が、オンラインでは指導が難しいと判断した場合は、お引き受けできない場合もございます。成果が上がりそうにないことを半端にお引き受けできません。ご理解ください。

【レッスンフィー】
初回お試し料金:5000円
通常レッスン :7500円
単発受講もコース受講も1回あたりの料金は同じです。
コースレッスンは、ご一括または各回のお支払いをご選択いただけます。

*カウンセリング付きコースレッスンとは:
初回はカウンセリングに集中します。ここで言うカウンセリングとは、お悩み解決をし「ステップアップ」していくために必要なプロセスで、生徒さんからのヒアリングを中心とします。

お医者様で例えれば丁寧な問診のようなものです。経験上、お試しレッスンで、ある程度の察しはついていると思いますが、美術品鑑定でも、結論が出ていても、確信を得ていくために、きめ細やかな観察・分析・説得材料を集める時間をとります。私のオンラインレッスンでは、観察力が勝負です。あなたの作品をじっと見つめさせていただき、お悩み解決の課題にしっかりと取り組む時間を設けます。
カウンセリングの後、3回ほどで目標達成できることにレッスンの目標を定めます。実力と希望がかけ離れている場合は、現実的な達成できる課題を設定させていただくことになります。

ご注意)

ご入金いただいたレッスンフィーの返金はしておりません。また、ご予約成立後のキャンセルはお断りさせていただいております。たび重なるお振替はご遠慮いただけますようお願い申し上げます。


Wi-Fi環境のいいところでご受講ください。データ通信速度など、ご契約内容をお確かめいただくことをお勧めさせていただきます。生徒さん側の環境についてはお教室では責任を追いかねます。あらかじめご了承ください。

author:東京田園調布サロン・ド・トレミニョン主宰 村松操

日本とフランスを「料理と文化」でつなぐ『サロン・ド・トレミニョン』 お知らせページ

2020.09.08 Tuesday

公式 サイト・トップページ
公式サロンダイアリー

2008年 東京自由が丘で創業
フランス料理教室・お菓子教室・テーブルコーディネート教室
『サロン・ド・トレミニョン』主宰

ヨーロッパ・フランスの文化を元に、従来の「料理教室」の枠を超えたレッスンをすることが起業のきっかけでした。お菓子・料理・テーブルセッティング&マナーと、フランス料理の世界を、3コース独立して学ぶことができる教室であることも特徴です。2020年からは、日本とフランスを結ぶビジネス講座として、フレンチフルコース料理でのテーブルマナーを主軸とした企業研修『日本人が学ぶフランスの習慣』も承っております。



【お知らせ

9月18日 オンラインレッスン開設

9月 8日:東京都感染防止徹底宣言ステッカーを取得
7月 4日:メディア掲載について
5月14日:過去ブログのリンク

12月24日:この一瞬に芽生えていた新しいスタート
12月24日:新しいホームページとブログの誕生日




【新型コロナウィルス感染防止への取り組み

新型コロナウィルス感染防止のため「サロン・ド・トレミニョン」では、「感染防止徹底宣言」の他、下記のような独自の取り組みをしております。ご不便をお掛け致しますが、皆様により安全、より快適にレッスンにご参加いただくため、何卒ご理解とご協力を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

当教室独自の対策について
受講生の皆様へのお願い




【今後のお教室体験入門説明会】

オンラインレッスンを新たに開催することになりました。単発でご受講いただけるものもございます。体験レッスンの代わりとして、ぜひ、ご活用いただけましたら嬉しいです。

お菓子教室・フランス料理教室・テーブルコーディネート教室、テクニカルレッスン。それぞれマンツーマンで、お悩み解決のためのパーソナルなトレーニングが受けられます。オンラインレッスンをご受講された方で、ご入会をご希望される場合は、それも可能です。対面レッスンが今後どれだけ開催できるのかは、新型コロナウィルスの感染動向によります。ご入会の時期のご相談もお受けいたします。ご遠慮なくお声がけください。

お申し込みは、お問い合わせページよりお願いします。「その他」にチェックしていただき、お菓子・お料理・テーブル・テクニカルのどのレッスンをご希望かを明記いただき、私のレッスンを必要としているもの(写真)を添付して下さい。その方が効率的なレッスンが受けられます。また、どのような「お悩み」「ステップアップしたいと思っていること」などもお書き添えいただけますと、あらかじめ私の方でイメージがしやすくなり、有意義なお稽古時間を共に過ごせると思っています。お手数となりますが、どうぞよろしくお願いいたします。(9月11日記)




【テーブルコーディネート教室スケジュール

次回のレッスンは9月です。
テーマ:パーティー学(カリキュラムの詳細はこちら)
実習 :フラワーアレンジメント
ディプロム試験に向けて、ご自身のイメージするテーブルコーディネートの様式にふさわしいアレンジメントの作成をしていただきます。小さなテーブルフラワーの作成です。大きさは「レッスンご案内メール」で、日程とともにお伝えします。




【企業研修『日本人が学ぶフランスの習慣』プレスタージュ連載中】

オンライン研修も承ります。ご要望をうかがいながら、準オーダーメイドのカリキュラムをご提案させていただきます。

ヴェルサイユ宮殿にて:序章(1)
モン・サン・ミシェルにて:序章(2) 

「フランス人は議論好き」と「ジョハリの窓」:各論(1)

             


企業研修「日本人が学ぶフランスの習慣」プレスタージュ

2020.09.08 Tuesday


企業研修『日本人が学ぶフランスの習慣』プレスタージュ連載中

オンライン研修も承ります。ご要望をうかがいながら、準オーダーメイドのカリキュラムをご提案させていただきます。

ヴェルサイユ宮殿にて:序章(1)
モン・サン・ミシェルにて:序章(2) 

「フランス人は議論好き」と「ジョハリの窓」:各論(1)